腹ずもう 手ぬぐい 相撲型
注染と呼ばれる、昔ながらの染めの手法で「相撲型」柄の手ぬぐいをつくりました。注染は、職人が彫った型紙を使って糊を置き、生地の上から染料を注いでポンプで吸わせて染め抜く技法です。
1,680円
デザイナー: 高橋 信雅(たかはし のぶまさ)
東京板橋のアトリエ「ばあちゃんハウス」から世界に向けて発信しているアーティスト/ イラストレーター。さまざまな素材を混合する手法「ミクストメディア画法」を用いるマチエルマニアで、
絵の具の混ざり具合などに出る表情、絵を描くための素材となる模様「マチエル」を研究。
具象画を好んで描く絵描きで、その線は日本では「洋」を、海外では「和」を感じる、そんな作品を作り出している。
ブランド: 腹ずもう
アーティスト/イラストレーターである高橋信雅が、2007年にCIBONEでの展示で発表した「classic caricature 大人の滑稽」シリーズの中で、特に人気の高い“お相撲さん”の絵を中心に、スーベニアフロムトーキョーが企画・製作した、“おみやげものブランド”です。古きよき時代、世界の風景を、“ちょっと”だけ手を加えた「リアルピクトグラム」で切り抜き、“大人の滑稽”として表現した世界観は、懐かしい雰囲気と新鮮さを感じることができます。原産国: 日本


